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2009年5月

2009年5月27日 (水)

魔法使い!?

先日、義妹・SちゃんがTVに出ていた。”主婦が起業~”というテーマでTV局から取材を受けたSちゃんは、趣味のハンドメイドが高じてプチビジネスになっちゃった。

このSちゃん、とにかくすごい!いつ遊びに行っても、常に何かせっせと作っている。小物・雑貨・アクセサリー・・・あらゆるものを何でも自由にパパッと作ってしまうSちゃんは、私から見ると魔法使いのよう。本を見るわけでもなく、デザインから全て自分で考えて作っていくというのはこの超不器用な私には考えられない世界なのです・・・が、作品に独特のキャラをもったSちゃんは、その道では活躍しているみたい。

Sちゃんの自宅(私から見ると実家)には、このハンドメイドの材料となる毛糸、生地、ビーズ、粘土~など、あらゆる素材がいっぱい!よくこんなにたくさん集めたものだ!と驚く。それでも、本当に満足のいくものを作るためには、素材選びから妥協は出来ないのでしょう日に日に素材が増えていくのがわかります。

そして、こうやって出来たハンドメイド商品の販売ルート。一体どうやって販売しているのか~というのが私も実は疑問でしたの。(TV放送によると)この販売ルートに最もSちゃんも神経使っていたらしいですが~彼女独自のやり方でどうも開拓していったらしい。

趣味のハンドメイド・・・と思っていたら、全然それどころじゃなかった!材料選びから販売まで、一人でやってしまっている訳で、とにかくたくましい!脱帽ですわ~ このSちゃん自身、こんな風になるなんて思ってもいなかった~と驚いているみたいですが、これも一つの才能!頑張ってね~

”ちゃきままのおもちゃ箱” リンクしておりますので皆様もよろしかったらご覧下さいませ

 

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2009年5月24日 (日)

感動モノ

20090523200712 運動会が待ち遠しくて仕方なかった娘。 先日、お天気が良くなることを願って作った てるてる坊主。そのパワーあってか、今日は昨日までの雨を吹き飛ばすかのような晴れ 

小学6年生の娘akaは、今日の運動会に向けて連休明けから応援の練習やら、係の仕事の打ち合わせやらで、毎日とても気合い入っていた。その分、疲れもストレスもかなり感じている様子だった~。それでも、朝になると”どうしても今年は頑張りたい” と言って学校に行くので、成長したなぁ~と毎日感動しておりましたの。ハッキリ言って親バカ。

開会式。これでもう小学校の運動会に来ることはなくなるのかなぁ~と思うと思わず目がうるうる 一生懸命ラジオ体操やってる姿見てると、また涙ぽろり。 校長先生や来賓の方の激励の言葉の中で「6年生にとっては最後の運動会・・・」 とかいう言葉が出てくるともうダメだ~ たった15分そこそこの開会式の中で何回涙流しそうになっちゃったことか・・・つくづく親バカ。

akaは、黄団。2日前の予行演習のときに綱引きと騎馬戦は予選をしていたのですが 黄団は綱引きは全敗、騎馬戦のみが勝っていたのですって。その時点でなんかイヤーな感じ  大体の予想はつきますね 競技は進んで行き、だんだん予感的中モードに入ってくると、この黄団、どんどん応援のほうに熱が入り、他の3団とは明らかに雰囲気が違う。勝敗に惑わされることなく元気いっぱい、子どもたちがみんな心を一つに応援しているんだということが、すべての人たちに伝わっていたと思います。 その甲斐あってか競技結果は4位、応援のほうは優勝、という成績。(それを見てまたまた団結の素晴らしさに涙を流す、親バカバカ)

一体いつの間にこの子達は6回も運動会をやってきたのかな!? 入学したての1年生、ランドセルがとっても大きく見えたのがついこの間のことのようなのにね。当然ながら6年間一緒に過ごしてきたお友達もみんな立派に成長されちゃって、とにかく驚いた。ホントにすくすくと育っているのですね~みんなが、心を一つに全力投球している姿は本当に感動もので、これも運動会ならではだな~と感じた。日々成長を重ねる子どもたちに、バカにされないように、わたしも日々頑張りま~す(^_^)・・・それにしても、今日一日で、ワタシ何回ぐらい涙流しそうになっちゃったのかしら

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2009年5月22日 (金)

カレンダーを見て驚いた!

ふと気がつくともう5月も半ばを過ぎてしまい、もう6月が目の前に迫ってきているぢゃないの!!

4月から、いろいろ準備をすすめてきたコンクールもいよいよ大詰めだ~・・・と気がついたのはごく最近のことで いつものことながらなかなかエンジンがかからない

ピティナの生徒さんたちは、曲が決めやすいので早くから練習に取り掛かれていました。今年もみんなそれぞれいろんな思いで挑むコンペ。頑張って欲しいものです。これまでコンクールは何度か経験してきている生徒さんたちなのだけど、その中で私とコンクールやるのは初めて(つまり他の先生のところからウチへ移って来られた)・・・というRちゃんは、近頃弾き方がとっても変わってきた! 音の感じがとても明るくなってきて、表情も豊かになってきました。 ちょっと練習が楽しいみたいね よかったよかった。 みんなこんな風に楽しく練習できるときばかりとは限らない!コンペの世界には辛さや苦労はつき物なのですけれど、だからこそ終わった後の達成感もひとしおな訳です。 乗り越えた後には必ず何かをつかみ取れると信じて、頑張って欲しいものです。

ピティナと同時進行しているヤマハミュージックステージ こちらは、ハッキリ言ってかなり苦戦中。ピティナと違って課題曲というものがなく、演奏スタイル(ソロかアンサンブルか)も自由なので、まず選曲とスタイルにかなり悩みました。”今年こそは早くから取り掛かるぞ” と思っていたにも関わらず・・・モタモタしていて結局いつもどおり 今の時点で、全く先の見えない女の子4人のグループが1つ~。レッスン中に必ず睡魔が襲ってきて寝てしまうMちゃん、のんびりやで譜読みも練習もとてもマイペースのKちゃん、カゼひいちゃってレッスンお休みしているTちゃん、練習あまり好きじゃないAちゃん。おいおいこのメンバーであの大曲は弾けるのかな 私の当初の予定では5月末にはアンサンブルでレッスンしようと思ってたんだけど、それどころではない!み、皆様、お尻に火をつけて・・・とはいってみたものの、一番気合入れなきゃならないのは実はワタシ。わかっちゃいるけどなかなかね~

これから先は過酷な1ヶ月になりそう~ と言うのはおもてむき、イベントが終わった後の生徒さんの成長と笑顔を見るのが楽しくてやめられないこの仕事! 締め切りが迫ってっくるのは辛いですが、そうなるとやっと真剣になれる この性分は生徒さんたちにも感染しているんだね

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2009年5月18日 (月)

しばらく会えなくなるね

今日は、何でも話せる親友Y子と、またまた楽しいおしゃべりランチ 今日のお店は私のお気に入りのレストラン~多分少し大きめの普通の民家だったものを改造してできたお洒落なお店で、和やかでゆったりくつろげる雰囲気なのです。前にここのママさんと少しお話ししたことがあります。 店主さんが『宣伝はしない主義』とのことで、情報誌やグルメ番組・さらにはスタッフ募集広告すら出したことがない、あくまでも口コミでお客さんが来てくれればいいといつも思っている・・・ というお店。そんなお店にも関わらず、いつ行ってもここはお客さんでいっぱい。なんとも理想的なお店です。

さてこのY子ちゃん、もうすぐ第2子を出産予定なのです 帝王切開のY子は手術日が決まったよ~(なんと来週)、という喜びと、これでしばらくはこんな風にのんびりランチなんて出来ないね・・・と別れを惜しむ気持ちとで、気分は複雑みたい~。さらにY子はまだ幼い第1子のことも心配でならない様子、ついでに仕事との両立が不安・・・とパニックみたい。 なんだか見ていてちょっぴりうらやましかった~(!?!?)。○年前、私にもそんな風にいろいろ心配事ばっかりだった頃はありましたから。もう、そんなことは2度とないと思うと何か懐かしい。ないものねだりなのよね~

実は私も2度の帝王切開経験を持っておりますの。不思議なもので、少々顔の雰囲気が似ているY子と私は、行動パターンも思考回路も結構似てると感じることはあり・・・帝切まで一緒なので笑っちゃう。きっと私たちは前世で何か硬い約束でもしていたに違いない。これは、帝切の経験者にしかわからない!という、恐ろしい場面・激痛の場面の数々を笑いながら話していたら~どんよりしちゃうY子。あらら、不安に拍車をかけちゃったみたいごめんごめん 

2人目は男の子かな?女の子かな?楽しみ楽しみ Y子ちゃん、手術後3日目ぐらいにオジャマいたしますわよ 元気な赤ちゃん産んでね ”案ずるよりも生むが易し”で、今のいろんな不安は、そのときになったら意外と何とかなっちゃうものなのよね。月に一度はお顔を見に行きますよ~。

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2009年5月13日 (水)

1通のハガキ

先日郵便屋さんが我が家に届けてくれた一通のハガキ。送り主はかつて我が家にピアノレッスンに通ってくれていたAちゃん  驚いたのなんのって~

ハガキの冒頭がすごい”年賀状ありがとうございました” ・・・今は5月の半ば~年賀状って、一体いつのことと笑っちゃったけど、Aちゃんとはこういうお嬢ちゃまなのです天然系の、の~んびりしたところは昔と全然変わってない。Aちゃんは、彼女が小学校6年生の頃に他の先生のところからウチのお教室に移ってこられました。何かと忙しい中学時代にもいつもマイペースにコツコツ・淡々とレッスンに通ってくれていましたが、高校生になってから、学校が遠くなったのと、さすがに勉強との両立が大変だったらしくレッスンには来られなくなっちゃいましたが、毎年年賀状のやり取りだけは欠かさないでいて、お互いに近況を報告し、陰ながら応援し続けているつもりでしたの。

そんなAちゃんは、この春めでたく高校を卒業し、その後どうしているのかな~!?と秘かに気になっていた。特にここ1週間ほど妙に連絡取れないものかと胸騒ぎがしておりましたので、この突然のハガキにはとってもびっくり。(これを虫の知らせというのかしら?) これによると、Aちゃんは現在遠い県外で一人暮らしをし、大学に通っていらっしゃるそうな・・・ 頑張っている様子がなんとなく伝わってきて一安心、そして慣れない一人暮らしの中、わざわざこうやってハガキを送ってくれるなんて~と感動

こんなハガキを頂くと、当然ながら嬉しいもので この仕事ならではの喜びなのかな、と感じる。 このAちゃんとレッスンで過ごした期間というのはたったの4年間で、人生の中のほんの1部に過ぎないのですが、身も心も急激に成長する時期だった訳で、穏やかながらいろんな事件もあり思い出も山ほど 今となっては懐かしい思い出。 あのあどけない女の子だったAちゃんがもう大学生というのが何よりも信じられない・・・けど、年月は容赦なく過ぎていくものなのですね。

メールをやり取りするこの現代にハガキというところがまた新鮮で、何度も読み返した何度も嬉しくなった ・・・けど、将来の目標は~に関することが書いてないところがまたのんびり屋のAちゃんらしい  楽しい大学生活、元気に頑張ってね。またお会いできる日を楽しみにしています~

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2009年5月11日 (月)

地元に伝わる踊り

今日は地元の小学校へ”さんさい踊り”という踊りを踊りに行ってきました。この”さんさい”というのは一体何!?!? 三歳 山菜 他にも何かありましたっけ・・・

この”さんさい踊り”というのは、こちらの地区に古くから伝わる踊りで地元の小学生は全員運動会に毎年踊っておりますの。約2週間後に小学校が運動会なのでそろそろその練習・・・ということで、助手としてまたまた急遽出動することに 

私は4年前に初めて踊ったこの”さんさい踊り”。 なかなか覚えられなくて、つくづく踊り(盆踊りも含む)の素質がない、と悟った。 当時は踊れるようにならなきゃならない状況だったのでとにかく踊った(ずたずたになりながら)  そして先日、いきなりの助手ということで、久々に踊ってみたところ・・・きれいさっぱり忘れてしまっていた 哀しいけれど、やはり年にはかなわない 怪しい記憶と娘のアドバイスを基にとりあえず練習しましたの。

そして今日、日舞の先生でもあるS先生の助手として小学校へ 一番最初のクラスではしどろもどろ・ロボット状態。隣ではプロのS先生が踊っておられるので、本当に穴があったら入りたかった~  

S先生の踊りはやっぱりプロ!指の先まで神経が行き届いていて、とっても綺麗、且つダイナミックで、思わず溜息。 あの手元・指先・足の運び方・・・いろいろ意識して研究を重ねてはみるものの私は所詮盆踊り すったもんだと2時間踊ったらなかなかの運動になりましたわ。

さて、小学生は~ 毎年踊っている踊りなので、音楽が流れ出すと自然に体が動くみたいです。さすが、子どもは物覚えが良く忘れにくい!明日も踊りに行くことになっているのですけど・・・果たして私は明日もちゃんと覚えているのだろうか!?

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2009年5月 6日 (水)

美術展に行ったら次の日は雨

日本最大の総合美術展・日展へ行って参りました~ガラにもなく・・・  なんとこの日展、明治40から始まって、100年以上の長い歴史があるのですって。日本画、洋画、彫刻、工芸美術、書、の5分野・360作品が一堂に展示されており、しばし美の世界に酔いしれる(^^♪

美術の世界のことはよくわからない私でも、やはり本物を目の当たりにすると、心動かされ、深い感銘を受けてしまいます。作家さんたちは、この大きなキャンバスに、一筆一筆いろんな思いを込めて描いていかれたのでしょうね。美の追求に加えて、伝えたい思いも込められている、という点では、音楽の世界とも共通する部分があるなぁ~と感じた。

ものすごく繊細な筆遣いや、大胆なデフォルメ、”ん!?!?”というような抽象画・工芸作品~とにかくいろんな作風があって本当におもしろく、見飽きることはない  こんな作品を作る方ってどんなんだろう?と、見ていくと男性作家さんがと~っても多い。文学、音楽、映画、お料理・・・何の世界でも頂点を極めるのはいつも男性。 悔しいけど、私たち女性も懸命にコツコツやってるはずなんだけど男性のここぞ!というときのパワーにはかなわないみたい この世界でもやはり・・・。

何事も日々の積み重ね、継続的にコツコツやるのが精一杯でそれだけに追われてしまっている部分があるのが哀しいけど女性。そんな私たちから見ると、突然の思いつきみたいに何でもこなしてしまうのが男性(理解できない)。やはり根本的なものが違うのね~と最近つくづく思う。 

友人・知人の男性の中には、花壇作り(いわゆるガーデニングね)が好きで毎年50株くらいのお花を植えるとか、家庭菜園・有機野菜作りに凝っている 編み物が趣味、これまでの作品は多数、詩作りをしている、漢字を覚えるのが好き・・・ というおもしろい趣味(失礼!尊敬しております!)の方がおられ、それを聞く度驚いてきました。みんな凉し~い顔してさり気なくそんなことをやってのけるんだろうけど、それ、私から見ると、どれも非日常的・大変なことで、やり通そうとすると膨大なパワーが要ることなのよね。 決して型にはまることなく、意外な面があるのはとっても魅力的だと思います。

今更自分が女性であることを嘆いても仕方がないけど、男だったらよかった 一度きりの人生、もう半分まで来ちゃったので残り半分は思いきりやりたいことをやろう  ああ、今日も脱線。

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2009年5月 1日 (金)

ドキ!

レスナー生活を始めてから1×年目に突入しようとしております。最近になってやっと自分のレッスンの特徴とか、音楽性、得意分野、などがわかってきたような気がします。~といってもまだまだ試行錯誤を重ねてる状態で、失敗したり、あれこれ迷ったり・・・ってことは日常茶飯事。

今週は、連休に突入するのでレッスンも少々辛めにさせていただいております 楽しい連休、いっぱい遊んだ後、次にレッスンに来るときには遊びっぱなしではなくて、それなりに練習してから来てね という思いを込めた私なりの愛のムチ。私も、さすがに心は痛いですが、ピティナやミュージックステージを抱えている生徒さんにとっては、今がとても大切な山場、G・Wは”魔の連休”なのですね。

先日、とある方から”先生のレッスンは厳しくて面白くない” とハッキリ言われ反省していた矢先だったので、今週のこの状態はとても罪悪感を感じておりますの。いつもながら優柔不断。”人を育てるには、9割誉めて1割だけ足りない部分を伸ばす、ぐらいじゃなきゃダメだよ~”とのお言葉。言われたときはドッキリでしたけど、本当におっしゃるとおりで、私にとっては多くを考えるきっかけとなりました。私はあれこれ多くを望みすぎ、さらに急ぎすぎなのかしら・・・と。締め切りがどんどん迫ってくる現実や、一音一音大切に弾くことの大切さを考えると、悩める問題です。

少し前になりますが、何でも話せる友人と話していたときに(サウンドフォーラムで名古屋に行った頃だったので)”アナタの生徒さんみんなすごいけど、それって相当厳しいレッスンしてるってことなの!?” と聞かれてその時もまたまたドッキリしました。え・・・ 私的に思うに、あの時は生徒さん達とイメージや思いを話しながら音楽作っていったらああなった訳で、大変だったとか、厳しかった~とかの記憶はないような気がするなぁ~(ありましたっけ?) なんだかビミョー。

少々脱線しますが、”先生はピアノとエレクトーンとどっちが好きなの!?” と聞かれたことがあり、そのときもまた動揺しました(笑) 自分ではクラシックやアコースティックな楽器が好きなつもりでいたのですが、その時はちょっとエレクトーンを触らなきゃならなかった時でしたので、一生懸命やってたらなんかエレクトーン触るのが妙に楽しく感じられておりまして・・・そんな部分を見抜かれたのか!?(悔しいけど鋭い

ハッとしたことを、思いつくままに挙げてみましたが、自分はフツーだと感じていることも、周りの人から見るとそんな風には見られない~というのはよくあることですね。単に自分では気付いていない・自覚がないだけだったりする  どの位を”厳しい”と感じるかは人それぞれ温度差があるので、簡単に判断し尽くすことは出来ないと思いますが、どんなときにも言葉には愛情と、伝えたい思いを込めて話したいものです。理想と現実は、本当に違っていて、日々反省の連続ですが~。つ、つい感情入って熱くなっちゃうのよね~ 今週、ピリ辛にレッスンをしちゃった生徒さんたち、今は”もっと練習しなくちゃ”としか言えなくてごめんなさいね。きっと連休明けには成長しているだろう!と信じておりますよ~それでは、皆様、楽しい連休を

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