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2015年12月16日 (水)

突撃インタビューから学んだこと

12月も半ばにさしかかり、天気予報を見るとさすがに明日から雪マーク こりゃそろそろタイヤ交換をしなくちゃマズいなと、我が家の近くのお店へ。30分ほどの待ち時間があったのですが、多分相当ボーッとして過ごしていたんだと思います ふと気が付いたら隣と目の前にテレビ局のカメラさんが笑顔で立っておられて、突然このタイヤ交換についてのインタビューが始まったの 動揺する間もなくインタビューは終わってしまいましたの。

夕方になって、その時の映像が2度にわたって放映されたそうで、その度に友人・知人が「TV見たよ〜」とか「全然変わってないね〜」なんていうメールを下さるの ほんの数秒間の映像によく気がついてくれて、更に連絡までしてくれて、なんだか周囲の方々の温かさを感じましたの
私は夕方の時間帯はレッスンしていてTV観られなくて残念でした

さらに今日学んだこと。何事も笑顔にはかなわない もしあの時カメラさんが笑顔でなかったら、私はとっとと逃げ出していたと思います。私が誰かに何かお願いしたり、(例えば一緒に演奏しようと)勧誘したりする時にはああやって笑顔で声をかければいいんだ なるほどね〜

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